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パソコンは目に悪い?

パソコンに悪いんでしょうか?

読書やテレビと同じみたいで
上手に付き合うしかないようですね。

ドライアイになりやすい
パソコンを使うときは、書類を読む時よりもまばたきが少なくなり、
目が乾くので、「ドライアイ」を起こす原因にもなります。

疲れやすい
また書類と画面を交互に見ると
目の調節機能も頻繁に使うため
疲れるとも考えられます。

画面の位置が高い場合、上のまぶたもいつもより大きく広がり、
目が乾きがちになります。

★休憩をしっかりとりましょう。
台所用のタイマーを手元に置いて1時間ごとに鳴らし、
5分〜10分の休憩をとって体をのばすのも効果的です。

人工涙液の点眼を1時間ごとにするのもいいでしょう。


姿勢に気をつけましょう
  ●椅子を高くする。
  ●画面の高さを下げる。
   ディスプレイ上端は目よりなるべく下に
  ●キーボードの高さを下げる
   (キーボードが肘より下に)
  ●机の高さを下げる
  ●画面を目より下に置く。

17インチ以上のディスプレイならば机にじかに置くのがおすすめです。

  ●照明が画面に映りこまないよう角度をかえる。
  (窓の光が気になる場合はカーテンを利用)

あとは、体操などと組み合わせましょう。

視力回復への決意

視力を矯正している人の数は国民2人に1人の割合で7000万人以上いるそうです。

私もパソコンを一日中見ているので、目が疲れやすくなっているかも。

視力は小さいころからずっと注意していたので悪くならなかったのですが、最近ぽーっと見えるようになって老眼になりつつあるのかな〜って、ちょっと(かなり)悲しいです。

ということで、目が疲れたときの対策と視力回復の方法をこれから少しづつ紹介していきますね。

姿勢なども影響している倍もあるので、下も参考にしてみてください。

カイロプラクティックで健康維持
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